実際の作業方法で時間を追跡する
ライブで把握できる時間もあれば、開始時に [開始] ボタンを押し、終了したら [停止] をクリックすることもできます。また、後でしか覚えていない時間もあります。そのため、タイマーとともに手動入力が組み込まれています。すべてのエントリにはプロジェクトのタグが付けられ、日ごとにグループ化されているため、今日の様子やプロジェクトの進捗状況が一目でわかります。実行中のタイマーは保存されるため、タブを閉じたりブラウザがクラッシュしたりしても、戻ってきたときにカウントが継続されます。
追跡時間から請求書が届くまで
クライアントが支払うべきエントリを請求対象としてマークし、時間料金を設定すると、ツールは請求対象時間とともに収益のライブ集計を保持します。プロジェクトごとの内訳では、時間の経過が色分けされたバーで正確に表示されます。請求の時期になったら、日付、プロジェクト、メモ、期間、金額を含む CSV をエクスポートし、スプレッドシートまたは請求ツールに直接入力します。すべてはデバイス上に保存されます。アカウントやクラウドは必要ありません。
- 01
- ページのリロード後も存続するワンクリックのライブタイマー
- 02
- 追跡し忘れた時間を手動で入力する
- 03
- エントリーを日別およびプロジェクト別に自動的にグループ化する
- 04
- 時間料金とライブ収益の請求可能切り替え
- 05
- 今日、合計、請求可能、収益統計カード
- 06
- 色分けされたバーによるプロジェクトごとの合計
- 07
- 請求書またはタイムシート用の CSV をエクスポートする
- 08
- すべてはローカルに保存されます - サインアップは必要ありません


